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SEOスパムタグ&手法一覧! 絶対NGなのでマネしないで下さい!

SEOスパム行為一覧

基本SEO行為は「極力控えめ」が望ましいのですが、「昔は有効!現在はNG!」を明確にするために以下を設けました。

理由と対策を理解し「」と照らし合わせて危険度を知って下さい!

名 称 理由・対策 危険度
隠し文字 文字色を背景と同色にしたり、CSSで「display:none」や「text-indent」を使って文字を見えなくする行為。H1タグなどを隠すと100%スパムになるので絶対NGです。 ★★★★
隠し文字リンク 上記より悪質と見なされる行為です。とにかく隠すのは駄目です!! ★★★★
極小文字 「ユーザーに優しいページ=SEO」なので、極小文字で構成されたサイトは100%NGです。※文字サイズは「12px/12pt/0.9em/93%」以上にして下さい。 ★★
キーワード連打 狙ったキーワードを入れ過ぎる行為はNGです。明確な基準はありませんが、キーワード使用頻度調査ツールなどを使って自然な感じで入れるように心がけましょう。 ★★
キーワード強調 <strong>タグや<em>タグで囲うとSEO的に効果が期待できます。が、これも過度にやり過ぎるとSEOスパムになります。とにかく自然な感じでほどほどに・・・。
キーワードALT 画像内に説明文を入れることができるALTタグに、「全く関係ない言葉」や「過剰にキーワードを入れる行為」はNGです。きちんと画像に沿った言葉、あるいは近隣コンテンツに合わせた内容を入れて下さい。 ※10文字程度に収めて下さい。 ★★
META-キーワード メタタグのキーワードに「サイトに関連性が無いキーワード」や「過剰にキーワードを詰め込む行為」はNGです。※短い名詞を5個程度(最高10個まで)で十分です。
META-タイトル 「他のページと同じ文章!」「コンテンツにマッチングしていない文章!」「上記同様入れ過ぎる行為」はNGです。必ずページの内容に沿ったタイトルを入れて下さい。それがSEOの近道です!! ※どんなに入れても15文字が限界だと思います。 ★★
META-説明文 「他のページと同じ文章!」「コンテンツにマッチングしていない文章!」はNGです。必ずページの内容に沿った説明文を入れて下さい。尚、検索結果に表示できる文字すが130前後なので、※100文字程度に収めるのがベストだと思います。
リンクファーム リンクファームは、意図的に多数のサイト同士でリンクを貼り合い上位検索させる行為です。「意図的=スパム」と認定される場合が多いのでNGです。 ★★★★
クローキング HTTPヘッダー(サイト訪問者のIPアドレス・User-Agent、リファラー)から取得する情報を基に、「ユーザ」か「ロボット」かを判断し、ユーザ用とロボット用に分けたページを見せる行為。発覚するとサイトは確実に消されます。
※同義語:IPデリバリ/エージェントネーム・デリバリ
★★★★
スクリプトスパム JavaScriptなどを使って「ページを前に戻せなくする」「ページを開くと別ウィンドウでポップアップ広告を出す(消してもまた出す)」行為はNGです。 ★★★
ドメインスパム サブドメインで「同じ内容、あるいは似たり寄ったりの内容」でサイトを増やしSEO対策すると、トップレベルドメイン自体が消されます。 ★★★
リダイレクト(転送) サイトのお引っ越しでよく使われるリダイレクト(別URLへ自動転送)は、正当な理由であってもスパムと見なされるケースが多々ございます。 ★★★★

検索ロボットは「正当な理由であってもスパム行為と見なす!!」場合が多々ありますのでご注意下さい!!

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